あなただけの市場を作り出し、お客の注目と収益を「寡占」する専門家コンセプトメイク

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コンテンツビジネスで最初にやるべきことは絶対に「専門家コンセプト」の作成です。

コンセプト=価値の言語化です

あなたに伺います。

価値を明確にしてないサービスが売れることが、万に1つもあると思いますか?


「ニッチなお客を確実に救える狭いコンセプト」で小さく実績を立てさえすれば、

たとえ市場に強者がいようが5桁…6桁…7桁と雪だるま式に成果は伸びます。

マクドがあるのに、後発の無数のハンバーガー屋があるのと同じ。実績が低いどうこうではないんですよ。


この専門家コンセプトは、市場の強者たちが組んでいるコンセプトよりも簡単にしています。

その理由は、初心者の最大のネックが

そもそも、発信活動をしていないこと

であると僕は考えていて、発信ができることを優先しているからです。


さて突然ですが僕は、このコンテンツに自信を持っています。


この動画を理解&実践し専門家コンセプトが完成すれば、あなたは自信満々に発信しながらお客に堂々と価値提供し、成果を伸ばしていけるでしょう。

僕自身、コンセプトメイクの言語化、特に初級向けのコンセプトメイクの言語化にかなり苦しんでいました。

メンターに聞き、実力者に直接会って教えを乞うたり、書籍や検索も活用しまくりました。

その結果、今僕の中で出せる「一つの明確な回答」がこの専門家コンセプトメイクです。

安心して学んでください。

コンセプト作成にかかる期間は、長くて1か月を想定しています。

必ず実際に手を動かしてください。やりながら学ばないと無理です。

動画だけわかるまで見るなどはせず、必ず実行してわからなくなったら動画やスライドに戻る、

という手順で学習してください。

目次

専門家コンセプト解説動画

コンテンツ学習にあたっての注意

動画内で「ワークシート」という内容が出てきますが、

有料教材内に置いてある動画をそのまま持ってきているためです。

動画の内容でもコンセプトは組めるので気にせず学習してください。

①専門家コンセプトの概要


②ジャンル選定&ターゲティング


③自己リサーチ


④コンセプト仮組み

⑤競合リサーチ

⑥コンセプト評価

⑦コンセプト決定


参考資料

コンテキストメイキングウェビナー

専門家コンセプトの組み方は↑の通りですが、

実績がない人がどのように「売れる文脈」作って動くべきか、解説してありますのでこちらも必要に応じて参考に。



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